ささき公認会計士事務所 幼稚園・認定こども園の監査専門 無料相談
01 お知らせ・コラム

園の会計・監査を、分かりやすい言葉で。

2026.09.01コラム 外部監査を受けると指導監査はどうなるか — 会計部分の省略と3つの変化 2026.09.01コラム 理事会・評議員会への決算報告 — 数字の伝え方の型 2026.08.31コラム 入園料はどの年度の収入か — 施設型給付を受ける園の「入園受入準備費」と特定保育料 2026.08.31コラム 年度末をまたぐ支払いの整理 — 未払金・前払金・過年度修正 2026.08.30コラム 給食費・預かり保育料の科目 — 純額で載せる前に確かめる3つのこと 2026.08.30コラム 公定価格の改定をどう読むか — 園が確認するのは3か所だけ 2026.08.29コラム 固定資産台帳と現物が合わないとき — ずれの3つの原因と直し方 2026.08.29コラム 寄付金の会計処理 — 用途の指定と現物寄付で変わる科目 2026.08.28コラム 会計担当の引き継ぎ — 1人に頼らない園にする段取り 2026.08.28コラム 予算と決算がずれたとき — 補正予算書の作りどきと出し方 2026.08.27コラム 計算書類の注記で気をつけること — 「該当なし」でも書く欄がある 2026.08.27コラム 配置基準の見直しと公定価格 — 76年ぶりの改善は加算とセットで動く 2026.08.26コラム 園の現金管理 — 監査で最初に見られる「日々の記帳と月末の照合」 2026.08.26コラム 学校法人会計と企業会計の違い — 会社の経理経験がある人がつまずく4つの点 2026.08.25コラム 交代の相談を今の先生に知られたくない — 心配のいらない理由と進め方 2026.08.25コラム 監査契約のどこを確認するか — 園が見るべき4つの項目 2026.08.24コラム 「監査は受けて終わり」になっていないか — 監査の品質を見分ける5つのサイン 2026.08.24コラム よくある会計処理の誤り — 園の決算で毎年見つかる4つの型 2026.08.23コラム 会計士の交代で監査費用は変わるのか — 報酬の決まり方と確かめ方 2026.08.23コラム 基本金とはなにか — 学校法人会計でいちばん質問の多い科目をかみ砕く 2026.08.22コラム 園の決算スケジュール — 理事会・評議員会までの段取りを月ごとに整理 2026.08.22コラム 外部監査費加算を使っていない園が受け取り損ねているもの 2026.08.21コラム 外部監査費加算の請求方法 — 3月分の請求で忘れないための段取り 2026.08.21コラム 事業活動収支計算書の読み方 — 園の「成果の構造」を3つの区分で見る 2026.08.20コラム 監査の会計士と顧問税理士の役割の違い — 園に両方いる理由 2026.08.20コラム 監査でよく聞かれる質問と答え方 — 質問の意図が分かれば怖くない 2026.08.19コラム よくある監査指摘と直し方 — 多くの園に共通する5つのつまずき 2026.08.19コラム こども誰でも通園制度と園への影響 — 2026年度からの全国実施で何が変わるか 2026.08.18コラム 園監査のセカンドオピニオンとは — いまの監査に疑問があるときの選択肢 2026.08.18コラム 外部監査と自治体の指導監査の違い — 二重の負担にならないのか 2026.08.17コラム 顧問税理士が園の監査人探しを頼まれたら — 確認すること・伝えること 2026.08.17コラム 小規模な園でも監査は受けられるか — 定員の小さい園ほど単価は手厚い 2026.08.16コラム 監査当日は何をするのか — 1日の流れと園の対応 2026.08.16コラム 監査当日までに準備する資料一覧 — 新しく作るものは基本ない 2026.08.15コラム 園監査の監査報酬の相場観 — 「高いのか安いのか」を測るものさし 2026.08.15コラム 園監査の会計士の選び方 — 5つの確認ポイント 2026.08.14コラム 「実質負担なし」で監査が受けられる仕組み — 加算と報酬の関係 2026.08.14コラム 初めての会計監査 — 1年目はこう進む 2026.08.13コラム 監査の先生がご高齢のとき、後任探しはいつ始めるべきか 2026.08.13コラム 外部監査費加算はいくらか — 定員別の単価と年額の目安 2026.08.12News 処遇改善等加算の一本化で、園の事務はどう変わるか 2026.08.12コラム 監査の会計士を交代するには — 時期・段取り・園がすること 2026.08.12コラム 外部監査費加算とは — 対象になる園・金額・手続きの基本
02 ご相談の窓口

まずは、園のご状況をお聞かせください。

ご相談・お見積りは無料です。「いまの監査を続けるべきか、迷っている」という段階のご相談でも構いません。現在の先生に知られることはありません。